デルティス大蔵室の地図作り

報告書番号:2012-02-14

今後のスキル構成の悩み

カオカ・パラージ遺跡のマッピング(下書き)も終え、清書に取り掛かる前にデルティス大蔵室の探索も終了した。Lvは10になり、SRは2のまま。スキル構成は現在、バッシュLv1、レッグバッシュLv1、ヘッドバッシュLv1、ウォークライLv1、最大重量上昇Lv3、ディフェンドスタンスLv1、センチネルガードLv1、物理防御力上昇Lv1、プロヴォークLv1となっている。色々と悩んだけれど今後は最大重量上昇とセルフヒールのレベルを上げていこうと考えている。完全にソロ仕様のスキル構成だけど構わない。私はカートさんと約束したのだから。

今後の地図作りの悩み

さて、カオカ・パラージ遺跡のマップの清書の前に一つ問題が出てきた。それは、デルティス大蔵室にはロフト(と呼ぶのが正しいのかはわからないけれど)部分があることだ。私はマップの1区画を4×4マスで作っているのだけど、これだと同一マス内に地上階部分とロフト部分が存在することになってしまう。地図だけ見たらこの道は地上階の道なのかロフトの道なのかどちらかわからず、次元のゆがんだダンジョンだと勘違いされてしまうかもしれない。結局解決策は一つしか思いつかず、どうするかというと1区画4×4マスから8×8マスで構成することにした。 下書きの地図も私好みのすっきりとした外観にした。カカオを仕入れる機会のある今のうちにカオカ・パラージ遺跡も作り直しておくのが良さそうだけど、その辺りは私の気分次第だろう。

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