秘匿の決戦場【龍眼】、クリュエルを倒して

報告書番号:2012-04-02

残忍な闇天使

レベルも装備も揃ったのでいつでも龍眼の決戦場に行けると思っていたのに肝心の欠片が揃わずにいたのも今日まで。ようやく10個揃った。 前回の敗因は取り巻きのクルーミィバロンを全て倒す前にクリュエルと戦ってしまったことだ。今回はそうはいかないぞ。私は魔物たちの群れの近くにある柱の影に隠れた。

この魔物たちの配置は私にとって都合がよく、プロヴォークと柱の影から少しずつ体を出すことでクルーミィバロンを先に全て倒すことができた。 いくぞ、クリュエル!


苦戦はしなかったけれどヒールポーションがなければ負けていただろう。つまり物量の問題でどうにかなる相手だった。セルフヒールLv4を2回使い、ヒールポーションは16個使った。

……ふぅ。とにかく盾で防ぐ間隔が掴み辛い相手だったな。右手の振り下ろし攻撃が2種類あって、一つは振り下ろし後に隙が多く、二〜三撃ほどこちらが攻撃する余裕のあるもの。もう一つは右手振り下ろし直後に間髪いれずに左手も振り下ろしてきて、その後一呼吸おいてからもう一度右手で振り下ろしてくる攻撃だ。

次戦うときはもっとうまく戦えそうだ。下記はそのための備忘録になる。
・盾のGPが減ってきたら柱の周囲を回りながらGPを回復させる。抜刀状態でも追いつかれることはない。
・クリュエルが振り下ろし三連撃を繰り出してきたときは、
ク:右手(私:ガード)、ク:左手(私:ガード)、ク:隙が出る(私:一撃いれる)、ク:右手(私:ガード)、ク:隙が出る(私:バッシュ三連コンボか三連撃を入れる)

問題はまだ振り下ろし三連撃と、ただの振り下ろしの区別がつかないことだ。

黄龍の神殿跡、探索の記録一覧へ戻る

残忍な闇天使

レベルも装備も揃ったのでいつでも龍眼の決戦場に行けると思っていたのに肝心の欠片が揃わずにいたのも今日まで。ようやく10個揃った。 前回の敗因は取り巻きのクルーミィバロンを全て倒す前にクリュエルと戦ってしまったことだ。今回はそうはいかないぞ。私は魔物たちの群れの近くにある柱の影に隠れた。

この魔物たちの配置は私にとって都合がよく、プロヴォークと柱の影から少しずつ体を出すことでクルーミィバロンを先に全て倒すことができた。 いくぞ、クリュエル!


苦戦はしなかったけれどヒールポーションがなければ負けていただろう。つまり物量の問題でどうにかなる相手だった。セルフヒールLv4を2回使い、ヒールポーションは16個使った。

……ふぅ。とにかく盾で防ぐ間隔が掴み辛い相手だったな。右手の振り下ろし攻撃が2種類あって、一つは振り下ろし後に隙が多く、二〜三撃ほどこちらが攻撃する余裕のあるもの。もう一つは右手振り下ろし直後に間髪いれずに左手も振り下ろしてきて、その後一呼吸おいてからもう一度右手で振り下ろしてくる攻撃だ。

次戦うときはもっとうまく戦えそうだ。下記はそのための備忘録になる。
・盾のGPが減ってきたら柱の周囲を回りながらGPを回復させる。抜刀状態でも追いつかれることはない。
・クリュエルが振り下ろし三連撃を繰り出してきたときは、
ク:右手(私:ガード)、ク:左手(私:ガード)、ク:隙が出る(私:一撃いれる)、ク:右手(私:ガード)、ク:隙が出る(私:バッシュ三連コンボか三連撃を入れる)

問題はまだ振り下ろし三連撃と、ただの振り下ろしの区別がつかないことだ。

黄龍の神殿跡、探索の記録一覧へ戻る

報告書の先頭に戻る
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。