ソロFIG 地下1階、ファッティヘッド戦

報告書番号:2012-05-31

作戦を立てて

思わず悲鳴を上げたくなる光景。
ここでも柱に隠れる所までは出来るだろうと思ってはいたけれど、ここから先が恐らく無理……。

やっぱり……。
手近な1匹をプロヴォークで釣ってみたけれど長い舌を攻撃手段に持つファッティヘッドは私の剣の射程外から攻撃をしかけてくる。これでは柱に隠れたまま戦うことが難しい。

仕方がないので仕切りなおして真正面から挑むも1体だけ引いてこれるのは最初だけ。その後は予想通りの蛙の大行進。

………………。
私は屈しないっ!

そう簡単に諦めるものか、実は既に作戦を思いついていた。そのために調べることがいくつかある。

私は最初に1匹だけ釣ることができるファッティヘッドからHPを調べ、その後は残りの蛙の大軍団をわざと引き連れ回して広間の隅まで誘導する。そこから全ODを使って入り口まで走りすぐにキャンプを行うことができるのか試す。結果は、問題なくキャンプを張ることができた。

おそらく勝てる。そんな気がする。いつもと同じ物量で押しつぶす作戦だ。DAとDS7を常に維持してヒールをかけながらごり押し、DAの加護がなくなったらCT終了まで逃げ回りCT終了後再びごり押し。MPがなくなったら距離を稼いでからキャンプを行う。これをひたすら繰り返す30分という時間制限の中で。

ファッティヘッドのHPはおそらく10,786〜10,924。
そう、ロングソード+5を70回切りつけるだけでいい。

旧地下水路、探索の記録一覧へ戻る

報告書の先頭に戻る
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。